2007年10月23日

もんのお骨のこと

もんのお骨は1階のリビングに置いています。
お水をあげてお花を飾りお線香をたいています。
49日までは、寝る時もんのお骨を寝室にまで持って行き
一緒に寝ていました。
49日過ぎたら、不思議と寝室まで持っていこうという
気持ちがおさまりリビングに一日中置いています。



もんは30キロ弱ありました。
お骨を焼いた時も、この子は骨量がありましたね、と言われるほどで
ずっしりと重いもんを家に持って帰ってきました。
その重さが余計辛さを誘いました。こんなに骨も綺麗で
痩せもしなかった子なのに、、って。
ずっしり重いもんのお骨を2階の寝室に運ぶたび、その思いが頭から
離れませんでした。




昨日もんのお骨の下に敷いている敷物を取り外し
新しいものにセットしようともんのお骨を持ち上げたら
とても軽いんです。
え?こんなに軽かった?
私はそう思いました。
なんだか、もんの魂はこのお骨にはもうないように感じました。
不思議なんだけど、そして勝手な思い込みかもしれませんが
もんは成仏してくれたのではないかって思います。




愛する我が子(愛犬)を亡くした人で同じように感じた方が
おられましたらお話きかせてください。
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ニックネーム 太陽 at 20:18| Comment(24) | もんとじゅんの事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
太陽ちゃんのコメントを読んで・・もう随分歳月が経ってるのに・・またまた涙が止まらなくなってしまいました。

お寺さんで「分骨も・・」と勧められたけど私は「全て」MAROの骨を持ち帰り・・自宅にあります。太陽ちゃんと似た様な感じで時折、一緒に寝たり、話しかけたり・・勿論、毎日お水やらお供えしたり、月命日の度に骨壷に掛けてる「バンダナ」を取り替えてみたり・・と

だけど・・49日を過ぎた頃から・・「あれ?」・・・と思うことがありました。
軽く感じました。

でも・・・それでも尚、まだ・・土にもドコにも返せずに「ヒツコク」傍に居て貰ってます。

コレってアカンのな?
アカンのかも?・・・と
考えたりするんだけど・・
今までお星様になった子供達は49日がすんだら
早い目に海に流してたんだけど(海は世界中、ドコにでも繋がってるから〜ってことで)ね・・・・・・・どうしても・・MAROは・・
MAROだけは・・手放せなくてね・・・
アカンよね・・こんな母じゃ・・・。

でも・・骨でも・・軽くても・・まだ離れたくナイのよね・・。きっと魂はとっくに天に召されてるのにね・・・
Posted by at 2007年10月24日 00:08
・・・涙出てきました・・・
まだダメです、
49日って節目ですね
ウチも49日過ぎてから物音とかしなくなったョ
それまでどこかに気配を感じていたんだけど
49の階段を昇って天国に行っちゃったんだとおもったョ、かぁちゃんを置いてね・・・
後を追いたかったけど
そんなことしたらもう二度と会えないとおもったから・・・
猫もいるしダンナ(は、いいか)もいるし
踏みとどまったよ

今はそんなことしなくて良かったと思う
サンちゃんと会えたしね
猫も7人に増えたし!

亡くなってから毎日オハヨウとオヤスミを言ってます
寝る前にはケータイの写真を見てます
お花も欠かさず供えてるよ〜
あ、ダメだ鼻水が・・・

Posted by ゴロママ at 2007年10月24日 02:42
私の経験ではないのですが、以前飼っていたゴルは49日を過ぎた頃、母の夢に現れて優しい笑顔で振り返った後、家の壁から外へスゥーッと消えて行ったそうです。
まるでもう「心配しないでぇ、そろそろあちらの世界にいくよぉ」って言ってる様だったそうです。
姿かたちを変えても意思を何とか伝えて安心させようとしてくれるんですね。
もんちゃんの場合とは違いますが、きっともんちゃんもお知らせしてくれたんじゃないですかね。
Posted by まいまま at 2007年10月24日 10:06
この様な機会を与えてくれて、太陽さん本当に感謝します。
以前にお話しましたが・・
でも私はお骨が軽いと感じた事はなかったですね・・
もうすこしで半年になりますが、毎日、お水・ご飯はあげています。
前の子も、亡くなってもう14年になりますが、霊園に納骨しており近々土へ返してあげようかと考えております。
ちるたんは、まだ傍にいてもらうつもりです。
ちるたんをお願いした霊園の方は『1年で生まれ変わります』と言ってました。
居なくなって始めての秋、冬、お正月とくる訳ですが、せめて1年はお家で傍に居てもらうつもりであります。
Posted by ちる吉ママ at 2007年10月24日 12:09
お久しぶりです。
モンちゃんが天使になってしまったことを今日知りました。
今年の八月はモンちゃんにとっても、皆さんにとっても苦しい八月だったのですね。
私のところも、辛い八月でした。今は辛い10月を迎え、ふと、皆さんどうしているかなと思い立ち。

モンちゃんはきっと楽しいこととか嬉しいこととかを胸に旅立ったのかな。
Posted by ai★ai at 2007年10月24日 13:44
☆オカンちゃん

コメントありがとう。

やっぱりお骨軽く感じた?
私も重さをはかったわけではないけど
重さが全然違う。
今はとっても軽くておっこちそうな感覚が
なく持ち上げられた!

いつか江原さんのペットはスピリチュアルパートナーっていう本を読んでみて〜。
私は江原さんを信じてるからすんなり受け入れられました。

もんが亡くなっても尚もんが可愛い。
もんが幸せな魂であってほしいといつも
願っているよ。
そのために私はどうしたらいいのだろうと
ずっと考えてました。

そしてさっき書いたように江原さんの本を
読んだらもんとは私が死んでしまったら
会えると書いてました。だからオカンちゃんも
マロ君に会えるからね!漠然と会えるだろう
と思ってたのが、本を読んで確信しました。
それと、どんな供養をしてもいいのだって
わかったので安心したよ。

私はじゅんが逝ってしまったら、もんとじゅんの遺骨を埋葬しようと思っています。
まだ夫には話してないけど、夫はいつまでも
おいておけばいいっていってる。
でも、私は埋葬することでもんじゅんがこの世の未練を断ち切って幸せになってくれるのならそしていつか必ず会えるんだから、そうしたいよ。いつか夫と話し合います。
けど今はここに置いてる。
もんが魂になっても幸せでいてくれるのなら
私はなんでもしてやりたい。
もんにしてやれることは、まだあるんだって
わかりました。私の気持ちの持ち方で
もんは亡くなっても幸せになれるんだって
江原さんの本をそう解釈しました。

このこと書き出すととまんなくなるから
このへんで。笑
ありがとね、いつも、、。
Posted by 太陽 at 2007年10月24日 19:50
☆ゴロママ


コメントをありがとう。


そうだね、49日って節目だね。
私もそう思ったよ。
ほんと49日までは、あれ?って思うこと
ありました。
もんは死んでしまっても、私達のことは
忘れないでいてくれると確信しました。
江原さんの本にもそう書いてあったし。

もんの息が止まったとき、私も一緒に死んでしまいたいと思いました。
ゴロママの気持ちわかる。
でもね、ほんと死ななくてよかった。
じゅんだっているしね、KすけやM子も私を
少なからず頼っているんだし。
でも、この世の中で一番愛した子を失ったときは、死んでもかまわないという気持ちになるんだよね。

いつももんを思い出している。
でも、もんちゃんにかえってきてほしいとは
言わないの。
もんちゃん、どうぞ死んでしまっても幸せでいてね、、って言ってる。
もんが幸せになるためならなんでもするよ、って思ってます。

ゴロママ、ゴロちゃんのお骨はどこに置いているの?よかったら教えてください。

お花はいいよねぇ。
私もお花は欠かしてない。
今までは滅多にお花かってこなかったのに。笑

Posted by 太陽 at 2007年10月24日 20:01
☆まいまま

コメントありがとう。
セナくんでしたよね?
そうだね、それはきっとあちらの世界にいくよって言ってたんでしょうね。
私もそう思います。

私ももんの足をひっぱらずに、
もんがあちらの世界に行くことを願っています。
私はもんがいなくて寂しいけど、ずっと
一緒にいようとか、私の側にいてね、、とかは言わないようにしようって、、、江原さんの本を読んでそう思いました。
よく人間でもこの世に未練が残って
さまよっている霊がいる、、、なんてこと
聞くけど、もんもそういう風になってほしくないから、おかあさんが死んだらきっと会えるからそれまで幸せに暮らしていてね、、って
心から言えるようになりました。

もんが成仏できていたらすごく嬉しいことです。きっと成仏してるよね。

いつもありがとね。

Posted by 太陽 at 2007年10月24日 20:08
てってのお骨、どうしようかな、って思っています・・・てってがまだ元気な頃は「もし、私が死んだら、てってのお骨と一緒に海へ散骨してよね」と、ダ〜さんに頼んであるのですが、私も江原さんや美輪さんのお話を聞く機会があって、そうすると、我が仔はいつまでたっても魂の開放がされないのよ、って・・・(他の方が質問されていたの)

てって、まだいるのよ〜(笑)
時々、ネンネしてた場所、誰かが引っかく音がしてね。あれ?チビ軍団?ってリビングを見回すと、全員がてってのいた方向をジ〜ッと見てるし(笑)ちぃ〜ちゃんがハッとした顔しててってのベッドを見に行くの。可愛いよ〜

四十九日まで、その魂は好きだった人の所へ行ったりしているって言うからてってはまだ家に帰ってきたり大好きな姪っ子の所に行ったりしているみたい。

もんちゃん、成仏してるよ。お駒ちゃんの穏やかな気持ちがそれを証明しているような気がするの。
Posted by りんりん at 2007年10月24日 20:48
☆ちる吉ママさん

コメントありがとう!

そうなの。
お骨、軽いとかはなかったのね。

江原さん、江原さんっていうようだけど
本を読んですごくガチャガチャしてた
心がおだやか〜〜になりました。

そうだよね。
ちるたんとわかれてまだ半年だもんね。
私もしばらくおいておくつもりです。

最近もんが着ていたお洋服も
見れるようになりました。
あぁ、これ着てたなぁって。
可愛いかったなぁ、、って。

いつもありがとうね。

Posted by 太陽 at 2007年10月24日 20:52
☆ai★aiさん〜

お久しぶりです。
そうなの。もん、天使になりました。
私がこの世の中で一番愛した子でした。
言葉では形容しにくいほど
辛かったです。

今ようやく江原さんの本にも出会え
皆さんが慰めていただいた言葉が
心から理解できそうにまでなりました。

もんが幸せになる為には私がもんを
きちんとお別れしなければいけないんだって
思いました。お別れしても必ず会えるから
その時また抱っこもできるしチュウチュウ
できるし、おりこうで優しかったもんに
ありがとうっていっぱいいっぱい言いたいです。書いてて涙がでちゃうけど、そう思ってます。

モティちゃん、夏大変でしたね。
さっきブログよみました。
どうしてるかな?って時々のぞいては
いたんですよ。
モティちゃん、もんの分まで長生きしてくださいね。いつも応援しています。

Posted by 太陽 at 2007年10月24日 20:58
☆りんりん


うんうん。
そうだよね。一緒にお墓にいれようとか
一緒に海に散骨しようとか夫とも話していました。


そうなの。私も江原さんの本を読んだら
不安だった部分が解消されました。
もんが魂になってしまっても、幸せでいてほしい、そのために私はなんにでもしたい。
もんの魂が安心して進むべき道にいくには
私がもんに安心して天国に行ってねって
送り出してやることなんだって、、私はそう
本から解釈しました。
そして私が死んだ時もんと会えることを確信できたし、皆さんが慰めの言葉をかけてくれた意味も心から理解できました。

寂しくて悲しいときはあってまだ涙が
でてしまうけど心が落ち着きました。
本当に穏やかになった。不安がなくなったから!!

てってはまだ家にいるのね。
49日まで、ボクここにいるよ〜〜って
皆に会いにいってるんだろうね。
てっても成仏しますように、心から願ってます。
りんりんもいつかてってに会えるからね。
その時いっぱい抱きしめてありがとうって
言ってぎゅーして、おりこうだったね、、って
言ってあげようね!!


Posted by 太陽 at 2007年10月24日 21:10
ゴロちゃんのお骨は
みんなの集まる2階リビングのテレビの横にあるよ
で ゴロちゃんの使ってた首輪と
大事にしていたおもちゃとガムを置いてる

サンちゃんはそれを持っていったりしないよ
でも子猫はゴロちゃんの骨壷の上で暴れたりしてる・・・

うん、ウチもどちらかが先に死んだら
ゴロちゃんの骨を一緒に入れるつもり骨壷に、
多分みんなを見送ってから死ぬ予定なので
全部一緒のお墓に入るつもりだよん。
坊主には内緒でな!ふっふっふ・・・
Posted by ゴロママ at 2007年10月25日 00:54
☆ゴロママ〜


ゴロママおはよう〜。
そうなの。リビングにおいてるんだね!
サンちゃん、そうなんだ。
ちゃんとわかってるんだね。
サンちゃんにはゴロちゃんが見えるんだろうね。
ゴロちゃんと会話してるかもしれないよ。
自分から手をつけないなんてなんて
優しい子なんでしょう。じゅんだったら食べてるよー。悲

あはは。
そっか。内緒でいれちゃうのね。
夫と一緒の考えだ!
私は考え中〜。
お話聞かせてくれてありがとうね。
ゴロちゃ〜ん、もんと遊んでちょうだいね〜。

Posted by 太陽 at 2007年10月25日 08:45
おはよう。
シータがいなくなってもう、1年半・・・まだ、丸ごとリビングに置いてあります。
そろそろ、メイファーと一緒にさせてやりたいっていう気持ちが強いです。
でもね、骨壷の中のお骨は、メイのもリビングに・・・もちろんシータのそれもまだずっと置いておこうと思っています。
この夏、母が急逝して9月で四十九日も過ぎました。
四十九日って不思議な気がします。ほんとに少し、吹っ切れるのです。
悲しさの色が違ってきますね。
でも、来月の百ヶ日に納骨するというので、早いなって思ったんです。犬のでもそんなに早く入れられない・・・なんて言ったら叱られそうで言わなかったけれど。笑
そしたら、昨日、やっぱりもうしばらく置いておくって言ってきましたよ。ほっ。
Posted by えふ at 2007年10月25日 09:12
おはようございます。
我が家のモモは、今月の13日に土に返りました。
49日の前の朝、モモは夢に出てきました。
亡くなって初めての事でした。
その時、モモが旅立った事を理解できました。
その後、江原さんの本を読んで・・・・・
突然、心が動いて・・・・・
ただ少しでもそばにと言う思いから庭の金木犀の木の下に、寂しくないように陶器製のきのこちゃんを一緒に。
それぞれの思い・考えが合っていいと思います。心が動いた時に、心のままにで。
アーダもやっとガジガジが止まり、傷も乾いてきました。そして、一人でなんとかお留守番できるようになりました。(#^.^#)
Posted by ラブドル at 2007年10月25日 09:29
☆えふさん

こんにちは。

不思議ですね。
49日って、ほんと少し気持が楽になるし
前向きに考えられたりするように
なれるんですよね。
日にち薬というけど、私も本当に随分
落ち着きました。
前までは落ち着いたな、、と思ったら
どんと凹んでみたりしてた。
今も時々涙がでてしまいます。けど、
泣いた後けろっとして、さぁ、じゅんの
お散歩に行こうだの、ごはんつくろうだの
思えます。

シータちゃんとメイファーちゃんの
お骨もおうちにあるんですね。
皆さんリビングって多いですね。
うちもにぎやかなところといえばリビングなのでそこに置いています。もんのお骨と向き合って夜はパソコンしたりしていますよ。

そうそうそう。悲しさの色が違う違う!!!
えふさん、その通りです。
おかあさまのお骨もすぐには入れられないよね。うちのお義母さんはお義父さんの納骨まで約1年かかりました。

Posted by 太陽 at 2007年10月25日 11:41
☆らぶどるさん

おはようございます。

ブログ読みました。
コメントしなくてごめんなさいね。
13日に金木犀のところだったのね。
それもいい選択だと思います。

私も江原さんの本を読んだら、
なにかすごくすっとしました。
今までお骨をどうしようかと、結構
不安になっていたんだけど、本を読んで
もんが幸せな魂になれるのだったら、
私がまずこの世でのお別れをもんに言って
あちらの世界にもんが行きやすいように
してあげることなんだって、、、そう
解釈しました。

今はまだリビングにおいてます。

49日の前に夢に出てきたモモちゃんは、
あちらの世界にいくからね〜って
言って旅立ったんでしょうね。
成仏したんだと思います、いや信じます。
いつかラブドルさんも、モモちゃんに
会えるからね。
私ももんと会えることが楽しみでもあります。

アーダちゃんカジカジなおってよかった!
お留守番もできるなんて、えらいなぁ。
じゅんはまだのようですわ、、、。泣

Posted by 太陽 at 2007年10月25日 11:47
きゃあ〜バタバタしてたら、思いっきり出遅れた。

爺様の骨壷、まだウチにあります。
余り移動しないけど、たまに持ち上げるとまだ重いです。
私、爺様はまだここで、仕事をしているような気がするのです。
根拠は別にないのだけど、お友達を見送ったり、見守ったり、
やることが残っているらしいです。

そんなことあるもんか、って言う人は言うと思う。
私は江原さんとかは、別に信じていないんですね。
ただ絶対的な何か、気の存在はあるのでは、とは感じています。
心を鏡のように静かにすると、感じるものがあるんですね。
(あ、霊感じゃないですよ。霊感はゼロです)
多分、合気道やヨガで学習した事も役立っているのかもしれません。

実際見えているわけではないけど、心の中で
見えているものがあります。

もんちゃんは、安心してあちらに行ったと思いますよ。
モモちゃんも…
てっちゃんはまだかな。
ウィリー君もまだかも。

根拠なんかなくたって、飼い主さんが感じることが
正しいんです。
だって誰よりもその子を愛してきたんですもん。
文句あるか!ですわ。
だから太陽さんが、「これが良い」と思うことが
一番正しいと思います。
Posted by ターミ姉ちゃん at 2007年10月25日 13:29
☆ターミ姉さん


そうだね。
ラブ爺はターミ姉さんのように面倒見が
良いので、まだターミ家にいるんでしょうね。

私はねぇ、死後の世界ってあると信じてるんですよ。だから、江原さんも信じてます。
なんか、出会いも偶然ではなく必然だというのも、すごくうなづける。
私の身の回りに起こった出来事も、
必然だと思えてなりません。

それに生きてる間だけの実績やら行動は
死んでしまったら、ハイおしまいとは
やっぱり考えられない。人を何人も殺して
しまった人も、お金がなくても
身銭を切ってかわいそうな動物の為に
ボランティアしてる人も、
死んでしまったらそこでおしまいだなんて
なんか違うって思うんです。

自分に誠実に人にも誠実に生きるって
難しいけど、もんがそれを教えてくれてる
ように思っています。それを実行することが
もんへの供養だね、、って夫と話します。
もんの死で、生きる意味を考えるようになってきました。

そうそう。
根拠はなくったって、自分が決めたらそれが
正しいんだと思う、今本当にそう思ってます。
前はねぇ、多分、、、って思ってたけど
今は自分で決めるんだからいいんだ、、って
きっぱり言えるようになったよ〜。

もんがあちらの世界に未練なくいけるように
してやりたい、それが私が願っている事です。
いつかきっと会えるんだもんね。


いつもありがとう。


Posted by 太陽 at 2007年10月25日 20:10
ターミ姉さん、
ラブ爺は、まだ、そばにいるのね。
うちもね、メイファーは何度もそばに来ましたよ。ずっとこのうちにいたのかな?
でも、一年経ち二年経ち・・・とするうちに来るのが少しずつ減ってきてね。
もう、感じなくなりました。
そうそう、シータが亡くなってからは来てないかも・・・シータもあんなにべったりくっついてた子だったのに、何度か来ただけでした。

太陽さん、自分が納得できる日が納骨するのに一番いいときなんだと思うのよ。
成仏なんて言葉は関係ないって思ってるの。
亡くなった子と、お母さんが、そろそろねってお互いに思える日があるのね、きっと。
Posted by えふ at 2007年10月26日 15:32
☆えふさん

そうですか。
何度も来てるのね。

そうですねぇ。
納骨となると、まだできませんから
うちにおいておきます。
前までね、お骨をどうしようか悩んで
いたんです。不安だったんですね。

私ね、夢みるんですよ。
まだもんが生きてると思ってる夢、
その夢の中では死んでるはずでは?なんて
全然思ってないんです。
昨日も、もんじゅんにお留守番させてるのに
お水をおいてこなかった、、のどかわいてるのに、どうしよう、、とかいってるの。
早く家に帰りたいっておもうのに、体が
動かなくてじれったくなる夢をみました。

自分の気持がうまく書けなかったかも
しれませんが、もんには死後も幸せで
いて欲しいと思います。

レスありがとうございました。

Posted by 太陽 at 2007年10月26日 20:12
最愛のボビーを9/11に14才2ヶ月で送りました。この年齢でも33kgあったのでお骨になっても本当に大きかったです。灰のかけらまで連れて帰りました。今はやはりリビングにいます。初めはそれを見るのも辛くて涙していましたが、最近は笑顔で話しかける日も出来始めました。納骨は、まだ考えられません。家族全員が自然に受け入れる日が来たら、晒の袋に入れて土に返すつもりです。友人には、棚を作って納骨堂状態の方もいます。彼女には、それが自然なのだと思います。期限を切ると却ってつらいのでは?ご自分の心に忠実に!が自然で幸せではないでしょうか?私は今の状態をボビーに感謝して共に過ごしています。
Posted by ボビーママ at 2007年10月27日 13:42
☆ボビーママさん


そうですか。
ボビーちゃんもお星様になったのですね。
大きな子だったのね。
33キロですか。

夫は自分たちのお墓に入れたいといいます。
まだ自分達が死ぬまで時間があると
思うのでその中で決めていこうと
思っています。私達には人間の子どもが
いないので、自分達で見届けたいと思います。
もんとじゅんはいつも一緒だったので
もんだけ納骨するとは考えられないです。

そうですね、自分の心に忠実にします。
ありがとう。

私ももんの可愛い仕草や、楽しかった事を
思い出してもんちゃんを今でも愛してるんだと実感してます。
いつも心の中にもんはいると思ってます。

コメントありがとうございました。


Posted by 太陽 at 2007年10月27日 13:58